今日は今話題のララランドが騒がれる要素の1つである

セッション

について

セッションはデミアン・チャゼル監督の

長編映画の第1作目です

29歳ながら、写真の通り評価は凄まじく

大ヒットになりました
確かELLEだったと思うのですが、映画関係者の特集のページでも最近このセッションの話しがでてて、第1作目ということもあり、無名に近い監督のこの映画の日本での版権(ちょっと違ってたらゴメンなさい_(┐「ε:)_)は争うわけでもなく、手に入れられた会社はかなりのウハウハっぽいです笑
セッションは僕にとって、ある意味凄く難しい映画で、単純に一度みて面白いとは言い難い映画でした。

一度で面白くないと、ある意味だめだという声もあるかと思いますが、最後の2人の笑みに至るまで、ぼくは4、5回見てはじめて真意がみえたくらいです

(多分ですけど、、だって答えは監督と製作者以外わからないので)
でも

ラスト9:19で映画史を変える

っていうキャッチコピーは本当にそうだなって、、
あっ、注目してほしいのが、あと1つ

事故のシーンなのですが、これはカメラワークにより、あまり見た事のない迫力のシーンになります☆

ここも見てほしいポイントですね

カメラワークによってどんな、風に違いを感じるかですね。
さて、先程

ララランド見てきましたので、それもまた書きたいと思います☆
ララランド見た方も見る方もセッションは本当に是非!!!

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押目 久志NINa代表

投稿者プロフィール

2011/5/16 NINa設立
兵庫県西宮市を中心に美容師として活動、ヘアスタイル、撮影、WEB、Service、技術のディレクションを行う
独自開発のドライカットを中心にカラーやドライ、カラーリング、スタイリング全てにNINaオリジナル技術をねりこみ
大学生、OL、大人女性に上質で洗練されたオシャレを提案する
普段は、おもろいおっさんとしても活動

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